【入れ墨の入ったギャングのような男が外壁をよじ登り…】急増するチャイナ人との共生に頭を悩ませる東京・新小岩の住民

1: 仮面ウニダー ★ 2026/01/25(日) 07:14:54.18 ID:7Y1pYYbz
「火がついたままのタバコをポイ捨てすることも」
ー前略ー

「日本では中国人富裕層によるタワマン購入のニュースが注目されますが、実は5年ほど前からあらゆる階層の中国人が日本に移住する
ようになっています。例えば、本国で中小企業などに勤めていた共働きの世帯が、子供が小学校に上がるのを機に来日するケースなども
多い。不動産バブル崩壊以降、将来への不安を覚える中国人が増え、脱中国の動きに拍車をかけています。
そんなフツーの中国人にとって、日本の団地は格好の移住先候補に挙がっているのです」(同)

 ただしその結果、“招かれざる客”を呼び寄せることも。

「団地に新しく入居する中国人には、火がついたままのタバコを平気でベランダからポイ捨てするなど、こちらの常識が通用しない者も
少なくない。私の部屋は3階ですが、以前、日中にふとベランダに目をやると、ギャングと見紛うような全身に入れ墨の入った坊主頭の
男が外壁の配管を伝ってよじ登ってくる場面に出くわした。そのまま中国人の住む隣室に入ろうとしたので慌てて注意すると
“(隣室の)鍵が閉まっていた。友人だ”とたどたどしい日本語で釈明し、そのままどこかに立ち去った。一瞬、強盗かと思って
凍り付きました」(60代の男性住人)

・「店舗が売りに出されると、中国人やベトナム人が買い取る」
 中国人の場合、単身でなく、家族連れで越してくるケースが大半だと話すのは別の住人である。

「一時、近隣の小学校の1学年の3分の1近くが中国人だったことがあります。子どもたちは日本語を話せても親が全く話せないケースは
多い。学校側が保護者に向けた案内を児童に持たせても、日本語が読めないので梨のつぶて。先生が直接説明しても“日本語ワカラナイ”
などと言われ、意思の疎通に苦労していました。その小学校では低学年の保護者は通学時、見守り役として子どもに同行する決まりが
あったのですが、中国人の親御さんは全くといっていいほど姿を見せませんでした」(50代男性)

 本誌(「週刊新潮」)記者も団地内で見かけた中国人とおぼしき幾人かに声をかけたが、日本語を理解できない様子で会話が
成立することはなかった。

 外国籍の住人が増えることで、団地外にも変化が生じ始めている。新小岩駅南口には、団地住民も利用するアーケード商店街が
広がるが、

「ここ1〜2年で中国人が営む八百屋やアジア系の食材店が増えました。高齢などを理由に日本人が経営していた店舗が売りに出されると、
中国人やベトナム人が買い取るそうです。彼らの店では言葉が通じにくいこともあり、日本人はほとんど利用しません」(地元商店主)

 9年前に商店街に食材店をオープンした中国人店主が言う。

「たまたま通りかかった時に空き物件になっていたので、自分で店を始めることにしました。お客さんは7割が中国人で、日本人は
0.1%くらい。あとはネパールやミャンマーなど東南アジアの人たち。最近はベトナム人が経営する店が増えたため、昔は4割近くいた
ベトナムのお客さんはソッチに流れた」

・近い将来、在日中国人は100万人を超す
ー後略ー

全文はソースから
デイリー新潮 1/23(金) 16:56配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/55a184fa17b3781cdad5d2bbfc7a7c8eea97d5d3

引用元: ・【入れ墨の入ったギャングのような男が外壁をよじ登り…】急増するチャイナ人との共生に頭を悩ませる東京・新小岩の住民[1/25] [仮面ウニダー★]

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