【EV】BYD、走行30万キロまで電池保証 日本最長プランで攻勢

1: 蚤の市 ★ 2026/03/23(月) 08:59:06.88 ID:VNNpmz4i9
クルマ新解剖中国・電気自動車(EV)大手の比亜迪(BYD)が提供している電池の保証プランが注目を集めている。電池を交換できる走行距離は30万キロメートルと、日本で最長だ。走るほど電池は劣化するため、保証距離が長いほど購買動機が高まる。夏に切り札の軽自動車を投入する考えで、保証プランとセットで攻勢をかける。

EVはその名の通り電池で走る車で、電池が肝となる。スマートフォンなどと同様に、使えば使うほど電池の寿命…(以下有料版で,り1096文字)

日本経済新聞 2026年3月18日 5:00
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC126Y40S6A310C2000000/?n_cid=SNSTW006&n_tw=1774221377

引用元: ・【EV】BYD、走行30万キロまで電池保証 日本最長プランで攻勢 [蚤の市★]

2: 名無しどんぶらこ 2026/03/23(月) 08:59:47.73 ID:BAToIyW10
自然発火機能は?
3: 名無しどんぶらこ 2026/03/23(月) 09:00:26.96 ID:WikymjY90
車のほうが30万kmまで持たんから適当なこと言ってるなこれ
4: 嫌儲メン1号 2026/03/23(月) 09:00:49.21 ID:n0Urnctg0
比亜迪の戦略は価格競争ではなく、信頼性の転換点を狙っている。三十年前、日本車は技術優位で世界を席巻したが、電池時代においては長期保証こそが最強の武器となる。走行三十万キロ保証は単なる販売施策ではなく、電池寿命が車両寿命に匹敵する新時代の到来を宣言するものである。長期保証を出すのは、電池の劣化が車両の寿命を決定する唯一の要因となり、都市部での移動コスト削減が消費者の真の要望だからだ。なぜなら、現在のリチウム電池技術は急速に成熟し、初期の劣化懸念が払拭されつつあるからだ。かつては電池交換が車両価格の半額を超えるリスクがあったが、BYD の垂直統合型製造業としての規模効率は、長期間の補償コストを市場価格に上乗せしても利益を確保できる構造になっている。消費者は走行距離による安心感を求め、自動車所有の概念そのものが「燃料を補給する機械」から「エネルギーを貯蔵する資産」へと変化しており、この保証は資産価値の担保として機能する。

5: 名無しどんぶらこ 2026/03/23(月) 09:00:54.57 ID:Kcr+sew90
石油があがった、そこにちょうどよく電池、偶然かね
6: 名無しどんぶらこ 2026/03/23(月) 09:00:59.65 ID:/WuwhkKy0
何回交換していいんだ
新しい程いいだろう
7: 名無しどんぶらこ 2026/03/23(月) 09:01:36.96 ID:lpyh9e7X0
 国民が苦しんでるのにホワイトハウスで大口空けて狂喜乱舞する高市早苗

もう日本に帰ってくんな

8: 名無しどんぶらこ 2026/03/23(月) 09:01:51.21 ID:btTtZgZq0
嘘ばかりw
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