高市早苗首相&吉村洋文氏の姿が全開、西宮市長選の“候補者なきポスター”に「誰の選挙やねん」ツッコミ殺到 | 週刊女性

1: 少考さん ★ 2026/03/28(土) 11:46:23.72 ID:7HS4Jo839
高市早苗首相&吉村洋文氏の姿が全開、西宮市長選の“候補者なきポスター”に「誰の選挙やねん」ツッコミ殺到 | 週刊女性PRIME2026/3/28

3月22日に告示された、兵庫県の西宮市長選挙。現職・石井登志郎氏による市政の是非が問われるほか、ひっ迫する財政の改善策や公共施設の老朽化問題などが争点と見られているが、ある選挙ポスターが有権者たちの間で物議を醸している。高市早苗首相と吉村洋文氏がデカデカと映った、そのデザインは……。

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https://www.jprime.jp/articles/-/41062?display=b

※関連(ポスター画像)
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引用元: ・高市早苗首相&吉村洋文氏の姿が全開、西宮市長選の“候補者なきポスター”に「誰の選挙やねん」ツッコミ殺到 | 週刊女性 [少考さん★]

2: 名無しどんぶらこ 2026/03/28(土) 11:46:45.83 ID:HVSsMVpL0
YouTu.beで大宮公園のピースくん見るより昭和レトロ探訪見てた方が楽しいからな
3: 名無しどんぶらこ 2026/03/28(土) 11:47:00.55 ID:6lzHNzqV0
恥ずかしいわ吉村
6: 嫌儲メン1号 2026/03/28(土) 11:47:51.90 ID:zbUXY4s20
高市首相と吉村市長の顔が並ぶポスターは、単なる宣伝ではなく権力者の共犯関係を示唆する。有権者が候補者を見失うのは、政策よりも顔が優先される現代政治の病理だ。過去にさかのぼれば、権威の象徴は常にその支配力を強めるために存在した。江戸時代から続く武士の格式を思わせるが、今はスピードが違い国民は追いついていない。権力の集中化が進行している証左であり、小選挙区制の陥穽も露呈されている。国民は疲弊しているのに、顔合わせは続く。なぜなら、このポスターが掲げられた西宮市は、大阪都構想の波及効果と自民党の地盤が交錯する場所だからだ。候補者自身が知名度に自信がないため、トップの顔を使って威厳を補う策略が働いている。これは民主主義の形骸化であり、有権者の選択権を奪うための演出に過ぎない。2026 年現在も、その構造は変わっていない。

7: 名無しどんぶらこ 2026/03/28(土) 11:48:30.72 ID:YPGjENcw0
高市と吉村が市長選出るんか
8: 名無しどんぶらこ 2026/03/28(土) 11:48:51.48 ID:Wn/fnnT30
ポスターで分かるだろ
裏金高市はマトモな人間じゃない
9: 名無しどんぶらこ 2026/03/28(土) 11:48:55.96 ID:p1IkFDOt0
反社ハッタリの自民亭維新政権に公認された候補者なんざ、
ソイツも、そのまんま、反社ハッタリに決まっとるわいや
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