>>5/23(土) 6:12配信
文春オンライン
現在はフリーとして活動する、元TBSアナウンサーの木村郁美(53)。TBS時代、レギュラー9本を抱えるアナウンサーとして忙しく動き回る裏で、“悪魔”と呼ぶ元夫から預金を奪われ、連帯保証人にされた結果、計3億4000万円もの借金を背負うことになったという。
そんな彼女に、大学時代に目指していた意外な進路、アナウンサーになるまでの経緯、地下鉄サリン事件の日に受けた入社試験などについて、話を聞いた。(全6回の1回目/ 2回目 に続く)
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深夜1時に出社し夜23時まで仕事…多忙なアナウンサー時代
――最高で9本のレギュラー番組を抱えていたそうですが、入社早々から忙しかったのでしょうか?
木村郁美(以下、木村) 1996年に入社して、朝の番組を担当して、『王様のブランチ』にも出るようになってからですね。忙しくなっていったのは。
――朝の番組というのは。
木村 一番最初のレギュラーで『おはようクジラ』だったかな。でもそれは、月金の帯ではなくて週何回かの出演でしたね。そのあとも朝の番組をいくつかやっているんですけど。
朝の帯番組にプラスして『チューボーですよ!』とか、ほかの特番や収録物も入ってきたので大変になるんですよ。収録が夕方とか夜11時とかに終わるので、そこから朝の番組ってなると5時からの放送なので、もうほぼほぼ寝ないで行くようになっていきました。
――朝5時の番組に出るとなると、出社時間は。
木村 夜中の1時、2時です。メイクもするので。
――忙しさがピークのときは、そんなスケジュールが当たり前だったと。
木村 朝の番組が終わって、その反省会があるんです。それが9時ぐらいに終わるんですけど、その日に収録やロケが入る場合は、すこし間をあけたらそれらに出て。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/279d8a9ce757e594bdc2949f1300c6f20db6271c
引用元: ・飲み会で“胸を触られて”大泣き、周りからは「それくらい普通だよ」…元TBSアナ・木村郁美が明かす、マスコミ業界で受けたセクハラ被害 [ぐれ★]
これ半分いいべだべ
すげータイプだった
一般のオッサンを悪者にして裏でセクハラ天国作り上げてきたわけだ
ダサい奴らの就職先だもの

