動物の大半は安楽死に… 実験動物、引き取れますか? 里親になった人々の声
米国だけで毎年1億匹以上を研究に使用との推定も、イヌやネコだけでなくウサギやネズミも
マロリー・コーミエ氏が生後3カ月になるニュージーランド・ホワイト種のウサギを引き取ったのは、6年前のことだった。
セロリの茎のような長い耳と、額にモヒカンのように逆立った毛が生えたオスのウサギだ。
コーミエ氏は、このウサギにチックピーという名前をつけた。
一時的に使っていた犬用のケージから、リビングに設けた大きな囲いに移すと、チックピーはそれまで知らなかった自由を満喫するかのように、あちこち飛び跳ねはじめた。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナショナル ジオグラフィック日本版 8/7(金) 20:11
https://news.yahoo.co.jp/articles/9ecefed9a7e62af0995be504b696582d0006ba44
大半は予後不良だな





