王林、自宅で「基本裸族」 弟の前でも…スタジオ驚き「えっ!?」「見てるの?」 “東京に染まった”私服も公開
タレントの王林が15日、ABEMA『愛のハイエナ season6』(水曜午後11時)に出演。自宅での過ごし方について言及した。
番組中、ニューヨーク・屋敷裕政が「王林ちゃんは今、青森の事務所?」と聞いた。これに、地元・青森との2拠点生活を公言している王林は「はい」と即答。
「ずっと青森の事務所にもいて。今、より青森を中心に(活動するように)なったって感じ」と述べた。
その流れで、屋敷が「ファッションが東京に染まった……と。それが話題になってたんですね?」と振ると、番組ではSNSで注目を集めた1枚の写真を公開。
一同が「東京やな」「東京でも見ないっすよ」などと反応する中、王林は「でも、王林は青森にいる時から結構、『変な格好してる』ってママに言われてたから」と笑った。
ここで、さらば青春の光・東ブクロが「家では裸族なんですか?」とカンペを読むと、「実家の時もだし、1人でおうちにいる時も基本裸族」と肯定。
「兄弟は?」との質問には「弟が」などと返し、「えっ!?」「(弟も)見てるの? それは」などと驚かれた際には「うん。でも、小さい時からずっと……」と答えた。
これを受け、屋敷が「裸って、どれくらい裸なんですか?」と切り込むと、王林は「なんか布が……」とひと言。「家にいるのに、布が身にまとっているのがすごい嫌」と表現した。
COMMENTARY解説
青森事務所を拠点に、東京とも二拠点生活だという。
私服が東京仕込みと話題になり、自宅では『布が嫌』と語った。
素顔をどこまで見せるかは、本人の語り方次第になりそうだ。
番組では青森の事務所を拠点とする二拠点生活と、話題になった私服姿が紹介された。一方で自宅では実家時代から続く裸族ぶりを明かし、弟の前でも変わらないと語った。『布をまとうのが嫌』という感覚は、公の場と素の自分との差を映しているとの見方もできる。素顔をどこまで見せるかは、今後の番組出演での語り方次第で変わってきそうだ。
VOICESネットの声
男女問わず
落ち目になるとエロ匂わせないとダメだから
田中みな実商法
今丸裸
ピンポンなると焦る
そんなの普通だろ
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