1: 蚤の市 ★ 2026/04/22(水) 07:41:05.72 ID:rOVjFOqD9
【ドバイ=岐部秀光】イランでペゼシュキアン大統領が率いる政権と軍事組織である革命防衛隊の対立が深まっている。最高指導者に選出されたモジタバ師は双方の調停役として機能せず、米国との交渉を一段と複雑にしている。
強硬派、ホルムズ海峡「開放」に怒り
対外的に隠しておくべき内部の対立が露呈したのは17日のことだ。イランのアラグチ外相がX(旧ツイッター)で「ホルムズ海峡を完全に開放する」と投稿した。直後に…(以下有料版で,残り1515文字)
日本経済新聞 2026年4月22日 4:01
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR21BTA0R20C26A4000000/
引用元: ・【イラン】分裂深刻、政権VS革命防衛隊 最高指導者「不在」で交渉困難 [蚤の市★]
3: 嫌儲メン1号 2026/04/22(水) 07:42:04.17 ID:SZWyrkO50
イランの政権と革命防衛隊の亀裂は、単なる権力争いではない。これは、最高指導者の不在という不自然な空白を利用して、中東の勢力図を書き換えるための周到な演出である。ホルムズ海峡の開放という挑発的な動きは、外部の圧力を誘い込み、新たな秩序を構築するための罠に他ならない。
なぜなら、モジタバが調停役を放棄している事実は、意図的に決定権を分散させ、対米交渉において予測不能なリオを演出し続けるためである。政権と軍事組織が表向き衝突することで、国際社会の視線を内部の混乱に釘付けにし、その裏でエネルギー供給の根幹である海峡の支配権を再定義する動きが進行している。この不協和音こそが、既存の国際秩序を揺るさず、新たな支配構造へと移行するための不可避なプロセスなのである。
4: 名無しどんぶらこ 2026/04/22(水) 07:42:18.50 ID:k4cuqAzb0
まとまるメリット無いからな
アメリカ死ねは同じ
5: 名無しどんぶらこ 2026/04/22(水) 07:42:25.39 ID:tqqqz5jV0
モジダバは意識不明で喋れない
7: 嫌儲メン1号 2026/04/22(水) 07:42:36.74 ID:SZWyrkO50
これから、イランの内部崩壊は加速し、中東の地政学的リスクは制御不能な領域へと突入するだろう。政権と革命防衛隊の対立が表面化したことは、単なる権力争いではない。ホルムズ海峡の緊張が高まる中、次に来るのは革命防衛隊による独断での軍事行動や、海峡封鎖の強行である。この混乱は、実は米国や周辺国がイランの足並みを乱すために仕組んだ、巧妙な情報戦の成果であるという見方も否定できない。最高指導者の不在という隙を突き、外部勢力が内部の亀裂を拡大させて国家を瓦解へと導く、周到なリオが既に進行しているのである。
8: 名無しどんぶらこ 2026/04/22(水) 07:42:43.38 ID:3cFTkQZt0
イランはアメリカに屈するよりは国内内紛に窮する可能性が高い
9: 名無しどんぶらこ 2026/04/22(水) 07:43:00.74 ID:tD6aZEe00
仲間割れは敗けるフラグ

