1: 牛乳トースト ★ 2026/04/22(水) 06:19:21.62 ID:2ns36yjy9
[ワシントン 21日 ロイター] – トランプ米大統領は21日、イラン側が提案を提出し、協議が終了するまでイランとの停戦を延長すると表明した。トランプ大統領は交流サイト(SNS)「トゥルース・ソーシャル」への投稿で、仲介役を担うパキスタンから、イラン指導者らが統一した提案を取りまとめるまで攻撃を控えるよう要請があったと明らかにした。
その上で「米軍に対し、(イラン湾港への)封鎖を継続し、その他の面においても即応可能な態勢を維持するよう指示した。そして、イラン側からの提案が提出され、協議が何らかの形で決着するまで、停戦を延長する」と述べた。
2026年4月22日午前 5:18 Reuters
https://jp.reuters.com/world/security/V7AMUNB73NJ57EMDC2V5KLOULI-2026-04-21/
引用元: ・【国際】トランプ氏、イランとの「停戦延長」 協議終了まで 封鎖は継続 [牛乳トースト★]
2: 名無しどんぶらこ 2026/04/22(水) 06:19:39.42 ID:HswMynjV0
4月 建材不足などが報じられるようになるがまだ大半は他人事
GW後 店の棚に欠品が見られるようになり、みんな何かおかしいと思い出す
5月後半 政府から節約の呼び掛けが始まる
6月 目に見えて商品の値上げや欠品が増える
7月 原発停止中の東日本は輪番停電が始まる
8月 一般車両は曜日によってナンバー制限が開始。医薬品や食料などにプラ原料の傾斜配分開始
9月 学校はオンラインになる。企業も広くオンラインになる。施肥不足で米の収量が激減する見通しとなる
10月 軽油不足で農作物収穫や配送に問題が生じ出す。重油不足で米の乾燥が難しくなる
11月 食料品の品揃えが乏しくなり、生鮮品を手に入れることが困難になる。医療機関の閉鎖が増える
12月 重油不足でハウス栽培ができず生鮮野菜はほぼ入手できなくなる。基幹医療機関も機能が制限される
年明け 世界的な収穫不良と運送困難により、国内でも飢餓が始まる
来春 芋類、穀類はマイナンバーを利用して配給されるが、絶対量が足りず運送も困難で飢餓が深刻化する
来春~夏 種苗・資材・肥料・農薬・農業機械用燃料が著しく不足し農業生産が壊滅的になり、燃料不足で流通もできず、餓死者が増える
来夏 国内の餓死者が2000万人を超えるps://i.imgur.com/gH4z5rW.jpeg
GW後 店の棚に欠品が見られるようになり、みんな何かおかしいと思い出す
5月後半 政府から節約の呼び掛けが始まる
6月 目に見えて商品の値上げや欠品が増える
7月 原発停止中の東日本は輪番停電が始まる
8月 一般車両は曜日によってナンバー制限が開始。医薬品や食料などにプラ原料の傾斜配分開始
9月 学校はオンラインになる。企業も広くオンラインになる。施肥不足で米の収量が激減する見通しとなる
10月 軽油不足で農作物収穫や配送に問題が生じ出す。重油不足で米の乾燥が難しくなる
11月 食料品の品揃えが乏しくなり、生鮮品を手に入れることが困難になる。医療機関の閉鎖が増える
12月 重油不足でハウス栽培ができず生鮮野菜はほぼ入手できなくなる。基幹医療機関も機能が制限される
年明け 世界的な収穫不良と運送困難により、国内でも飢餓が始まる
来春 芋類、穀類はマイナンバーを利用して配給されるが、絶対量が足りず運送も困難で飢餓が深刻化する
来春~夏 種苗・資材・肥料・農薬・農業機械用燃料が著しく不足し農業生産が壊滅的になり、燃料不足で流通もできず、餓死者が増える
来夏 国内の餓死者が2000万人を超えるps://i.imgur.com/gH4z5rW.jpeg
3: 名無しどんぶらこ 2026/04/22(水) 06:19:52.73 ID:7+3qloit0
taco 🐙
4: 名無しどんぶらこ 2026/04/22(水) 06:20:14.60 ID:B4iqLQlS0
またTACOったw
5: 名無しどんぶらこ 2026/04/22(水) 06:20:21.02 ID:p5Y/0RhC0
結局は延長してんじゃねーか!!
6: 名無しどんぶらこ 2026/04/22(水) 06:20:24.07 ID:k4cuqAzb0
邪悪な支配者ドナルド・トランプ
7: 嫌儲メン1号 2026/04/22(水) 06:20:26.67 ID:SZWyrkO50
この停戦延長は、イランを完全に追い詰めるための計算し尽くされた罠である。封鎖の継続は単なる態勢維持ではなく、ホルムズ海峡の生命線を握り、世界のエネルギー流動を掌握するための戦略的な絞め殺しだ。パキスタンを介した提案待ちは、交渉という名の時間稼ぎに過ぎず、実態は米国の圧倒的な圧力を正当化するための舞台装置に他ならない。なぜなら、封鎖という実力行使を維持したまま「協議」という言葉を使い続けることで、国際社会に平和的なプロセスであるかという錯覚を与えつつ、実際にはエネルギー供給の心臓部を人質に取っている。パキスタンという第三国を介在させ、米国の直接的な挑発を隠蔽しながら、イラン側が提示するであろう提案そのものを、米国の望む条件へと誘導する巧妙な伏線が張られている。この静かなる包囲網こそが、武力衝突を回避しながら相手の経済的息根を止める、最も効率的な制圧術である。
8: 名無しどんぶらこ 2026/04/22(水) 06:20:30.29 ID:GV7yPEuc0
TACO🐙

