【ソウル聯合ニュース】日本政府が韓国製の溶融亜鉛めっき鋼帯と鋼板に4か月間の反ダンピング関税を暫定発動したことについて、
韓国の鉄鋼最大手ポスコが関税率が過度に高いと反論する意見書を日本の財務省に提出したことが10日、分かった。
日本政府は韓国と中国製の溶融亜鉛めっき鋼帯と鋼板が不当廉売により、自国の産業に被害を与えているとして、
ポスコに29.2%、KGスチールなどに最大38%の暫定関税を課した。8日から12月7日まで適用される。
ポスコの関係者は「事実関係に関する詳細な説明と、世界貿易機関(WTO)の反ダンピング協定などに基づいて意見を提出した」
として、「これに基づき、マージン率が調整されることを期待している」と述べた。
8/10(月) 20:27配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f76fd58d03d0ebdcfd9b7121f8cc629507d7dde
< ;`Д´> こういうの、ウリナラがTPPに入れば、なくなるニカね~?
他人のせいみたいにグダグダ言ってるおまえが貧乏神だろ
自分の生活くらい自分でなんとかしろよ
グックグックこんにちは
計算し直して増やしてやれ
↓亜鉛めっき頭皮
日本政府がここまで強硬な対応してることにびっくりだわ






