9/5(土) 15:10
実業家・西村博之(ひろゆき)氏(49)が5日までに公式Xを更新し、子供をインターナショナルスクールに通わせる親について言及した。
ひろゆき氏は「『日本の教育制度から外れてインターナショナルスクールで育てる』の先には、子供が日本企業に就職する機会を捨てるという覚悟が必要なんだよね」と投稿。
「海外でワーキングホリデーで肉体労働するなら出来るけど、日本並みの環境の国でデスクワークで労働ビザを取るハードルの高さは知ってるのだろうか、、?」と投げかけた。
これに「海外なら英語が上手いただのアジア人でしかない」といったコメントが寄せられると、ひろゆき氏は「その国のネイティブと比べるので『英語が上手い』は無くなります」と返していた。
COMMENTARY解説
日本の学校ではなく海外基準の教育を選ぶ家庭を巡る話題だ。
その先は海外就労ビザの壁を負うことになるとみられる。
大学から日本へ戻る道が分かれ目になりそうだ。
ひろゆき氏はXで、子どもをインターナショナルスクールに通わせる家庭について、日本企業への就職の機会を捨てる覚悟が必要だと述べた。海外でのデスクワークは労働ビザ取得のハードルが高いとの指摘もある。インター校進学は国際的な選択肢を広げる一方、日本企業就職という定番ルートからは外れやすくなるとみられる。大学進学の段階で日本に戻る選択肢もあり、どのタイミングで進路を区切るかが今後の分かれ目になりそうだ。
VOICESネットの声
実際そういうの沢山いるぞ
あやしい
はい論破
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