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8月7日、「メンタリスト DaiGo」(登録者数221万人)が「【そもそも無理】ショートスリーパーになろうとすると起きる人格崩壊TOP5」と題した動画を公開しました。無理に睡眠時間を削ると人格を支える機能から順に失われていくとして、その過程を5段階に分けて解説しています。
「ショートスリーパーにはなれません」
今回の動画はメタ分析やランダム化比較試験、大規模な遺伝研究など計25件の研究をもとに解説したもので、DaiGoは冒頭から「ショートスリーパーにはなれません」と断言。短時間睡眠は生まれつき遺伝子で決まるもので、訓練で身につくものではないと強調します。
「鍛えることで才能が開花する」といった主張については、鍛えれば金髪や青い目になると言っているのと同じくらいおかしい、と例えました。
ショートスリーパーをめぐっては、美容外科医の「高須幹弥」(同95万人)が前日の8月6日、1日30分睡眠を公言する「堀大輔」(同1万人)との対談動画を公開したばかりです。この動画では、堀が高須に対するいら立ちをあらわにし、SNS上で大きな話題となっていました。
DaiGoは今回の動画で堀について一切言及していませんが、堀を思わせる人物について随所で触れているほか、動画の概要欄でも「#ショートスリーパー 笑 #高須幹弥 さん(大変でしたね)」というハッシュタグを添えています。
最初に壊れるのは眠気ではなく「心の余白」
DaiGoによると、レベル1は、感情にブレーキをかける余力が失われる段階です。睡眠不足で最初に現れるのは眠気ではなくイライラと楽しさの消失で、普段なら気にならない物音や返信の遅さまでが攻撃に見えてくる。それでも本人には正当な怒りとして感じられるため自覚できないと指摘しました。2日間にわたって睡眠を3時間に制限する実験では、危険を察知する扁桃体と理性をつかさどる前頭前野の連携が低下したとも紹介。この状態の人物と接すると殴られる可能性があるので早々に距離を取るべきだとしました。DaiGoは「人間がまともなのは感情をコントロールできるからなんですよ。これができなくなったら本当に人は何をするか分からないんです」と強調しています。
レベル2は、他人の気持ちが読めなくなり自分も冷たくなる段階。DaiGoはこれを「他人を人として扱う能力が削られちゃう」現象だと表現しました。一晩徹夜するだけで表情から怒りや幸せを読み取る力が落ち、相手の痛みを自分のことのように感じる共感も失われる。ここでも本人は変化を自覚せず、「人付き合いが面倒になった」と解釈してしまうといいます。
レベル3は、ミスが増えるより先にミスに気づく力のほうが壊れる段階です。睡眠不足で認知能力が累積的に悪化する一方、眠気は途中で頭打ちになるといい、能力が落ちた自分を正しいと思い込んでしまうのだとか。レベル4は不機嫌が現実を書き換える段階で、妄想と現実を区別する力が低下すると説明。なんてことはない質問に悪意を感じたり、音や光に妙な意味を見い出したりするようになると解説しています。
(略)
引用元: ・メンタリストDaiGo、短時間睡眠が引き起こす人格崩壊の5段階を解説…最初に壊れるのは眠気ではなく「心の余白」
経験談かな
単に思考力低下やろ
一人称がワシ
おっと、早苗の悪口はそこまでだっ!
名前変えろ
黙れ堀さんは生まれつきの遺伝子でショートスリーパーなんじゃ
誰?
人格障害がなんだって?
誰かな?






