11/6(金) 14:10配信 ファイナンシャルフィールド
友人4人で焼き肉を食べ、会計は1万6000円でした。そこで1人が8000円分の株主優待券を出し、「残りはみんなで払ってね」と言った場合、どう精算するのがよいのでしょうか。
X(旧Twitter)では、こうした状況をめぐる投稿が1.8万いいね、1810万表示、987件の返信を集め、「残りを4人で割るべき」という声も出て議論になりました。優待券を出した人の負担は、0円と2000円のどちらが妥当なのでしょうか。
本記事では、株主優待券の実質的な価値から妥当な負担額を考えます。
「0円」と「2000円」の差はいくらか
会計の1万6000円から優待券8000円分を引くと、現金で支払うのは8000円です。優待券を出した人が現金を払わない場合、残りの3人は1人あたり約2667円を負担します。4人で割る場合は、全員が2000円です。
優待券がなければ1人あたり4000円だったため、どちらの方法でも他の3人の支払いは減ります。減る金額は、3人で払う場合が約1333円、4人で割る場合が2000円です。
一方、4人で割ると、優待券を出した人は券8000円分に加えて現金2000円を出すことになります。この計算は、優待券に金銭的な価値がないと見なしているのに近いといえます。
以下ソースでお願いします
https://news.yahoo.co.jp/articles/5b4343b0a69dbd836df58bee553d6e42541c3488
VOICESネットの声
引用元5ch焼き肉「4人で会計1万6000円」に、友人が“8000円の株主優待券”を出し「残りはみんなで払って」はケチ!?…SNSで賛否
ちゃんと説明して
4人であの焼肉屋行こうぜ
なんて誘われ方してたらそりゃあ優待分は奢りと思うだろうな
みんな同じ感覚だと思ってたから正直意外だわ
まるでタダ飯食いみたいじゃないか
これにケチとか言う人間は
速攻縁を切れ
言うたからな
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